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<Rosier a cent-feuilles, foliace>
c. 1827, colour stipple engraving,
hand coloured,
270 x 212mm |
ルドゥーテ(Pierre-Joseph Redoute 1759-1840)は「花の画家」とよばれ、
なかでもバラの絵は高く称賛されています。
今展では、優美で精緻な手彩色点描銅版画による「美花選」(1827年頃制作)からの、
バラを中心としたセレクション20数点を展示。
ボタニカル・アートの最高峰ともいわれる〈ルドゥーテのバラ〉をお楽しみください。 |